メタボーの開発コンセプトは使いやすさ。
その使いやすさとは、「首をふりやすいこと」「投げやすいこと」の2つ。
まずは「首をふりやすいこと」。
軽いロッドアクションでも柔らかいリーリングアクションでも軽快に首を振り、テンポ良くバスにアピール。
アクションの振り幅はショートスケーティング。
メタボーの名前の由来にもなっているちょっと太めのウエストが、
前後に分散したウエイトをその浮力でしっかりと受け止め首を振りやすくしているのと同時に、
強めのアクションでダイブしそうになるのを防ぐ効果も発揮。
次に「投げやすいこと」。
空気抵抗の少ないペンシルベイトだから当然なのだけれど、
ボディーサイズとウエイトの位置を吟味することでさらに一段階投げやすく感じられるボディー設計。
そしてこの「投げやすいこと」には、どんなフィールドでもキャストすることに
抵抗感を感じないミディアムサイズのボディという要素も含まれる。
さあ、メタボーをフィールドに連れ出し、十分に運動させよう。
ちょっぴり太めのウエストだけれど軽快なメタボおやじはバスにはきっと大人気。
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| カラーチャート |

09 グレインシャッド |

12 レッドヘッド |

39 蛍光パロット |
3,600円(税込み)
天然素材のため膨張、収縮により割れが生じる場合があります。
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